聖なる時空・植物の叡智
祈りの唄
三つの聖祝に共鳴する時、
あなたは母なる宇宙に抱かれる。
そこから、あなたの本当の生き方が始まっていく。
Ayahuasca Retreat in Colombia
カフヤリ・ツァマーニ による
アヤワスカ・リトリート
in ナビ・ヌンフエ
(聖なるジャガーの家)
2027年1月 30日 – 2月12日
(南米コロンビア・12日間の旅)
あなたは今、しあわせですか?
そして、あなたにとってのしあわせって、
どんな”カタチ”ですか?
自分自身を自分を振り返るたびに、
常に自分に問いかけてきた言葉です。
「私のしあわせって何だろう?」
何度も問いかけながら、
その問いの先に見つけたこと…
私にとってのしあわせは、
本当の自分に出会うための「癒し」であり、
「本当の自分を生きる」ための
「自己実現のプロセス」でした。
セラピーやコーチングという枠の中では
一括りにできない深いプロセスを
「ソウルワーク」と呼ぶようになり、
それを生業として来ました。
自分を癒し
(自分ではない着ぐるみを脱いでいく)、
才能を見出し(必ずある)、
それが誰かにギフトとして受け取られる
(貢献する)。
これ以外のしあわせってあるかしら?
と断言するくらいの勢いで、ソウルワークの仕事にたずさわってきました。
学び時間を含めれば、
35年以上の月日を重ねながら、
真面目に取り組んできた私です。
山あり谷あり、人生いろいろあるけれど、
「これが私のしあわせ!」
「これが私の魂が望む生き方」
そう、確信しながら生きて来ました。
ところが…
もう、人生半ばも過ぎた今になって、私の人生に、そんな生き方が色褪せて見えてしまうような体験が起こってしまったのです。
「これが、私のしあわせ」と確信してきたことが、とてもゆるやかに、最初は自分でも気が付かないくらいの、常温で氷が溶けていくようなおだやかなたスピードで、確実に壊れていったのです。
南米コロンビアのシャーマン、
カフヤリ・ツァマーニさんとの出会い
意識の探究を長年続けてきた私にとっては、”アヤワスカ”と呼ばれる、人の意識と深く関わる諸物の叡智とつながることは、20年くらい前から私のバケットリストの中にありました。
でも…
今は普通にしあわせだし、あれこれと色々あっても、自分の好きなことが大切な仕事になっているし、大切なパートナーもいるし…のような感じで、まぁ、機会があったら…。
そんな態度でいたところ、
ポンッと機会が訪れたのです。
とても身近な人(妹とパートナー)が南米大冒険に出かけ、カフヤリさんのセレモニーに参加し、その深い体験を伝えてくれたのです。
そんな妹たちの体験に背中を押され、カフヤリさんのナビ・ヌンフエ(聖なるジャガーの家)で行われる、セレモニーに参加を決めました。
それが、2023年の1月のことでした。
現代人の世界を生きながら
7つの伝統を網羅したシャーマン、
カフヤリ・ツァマーニさんという存在
コロンブスの到来以前、三世紀ごろに栄えたパンチェ族の末裔であるカフヤリ・ツァマーニさんは、その血筋だけではなく、
・外部からの人をほとんど受け付けない、コギ族のマモ(偉大なるすべてを知る人)から”息子”として迎え入れられ、コギ族の伝統、聖なるコカ、タバコの教えを受け継ぐ。
・タイタ(シャーマン)マーティン・アグレダの元で修行を重ね、アヤワスカのシャーマンとして正式に認められる。
・北米先住民族ラコタ族による、聖なるパイプの伝統・イニピ(スウェット・ロッジ)による浄化の儀礼・ビジョンクウェストの儀礼を授かる。
・ウイトト・ムイナネ族・カメンツァ族・シクワニ族のシャーマンからも教えを授かる。
…と、7人の違う伝統を伝授する長老たちから伝統を受け継いでいます。
加えて、カフヤリさんがシャーマンになる以前は、考古学者・言語学者として研究を重ね、博士号を取得し、大学教授でもあった。
「アヤワスカ〜宇宙をつなぐ糸〜」というタイトルの著書もあります。
ざっとカフヤリさんのプロフィールを紹介するだけでも、その能力と叡智の深さは並大抵なものではありません。
さらには、カフヤリさんがリトリート中に伝えてくれる彼の体験からくるエピソード、母なる宇宙と創造の話、それぞれの伝統が伝える聖なる植物の話と、もう、そのスケールは、それこそ果てしなく広がる宇宙そのもの。
ですが、それにも増してすごかったのが、
カフヤリさんの在り方そのものでした。
彼のたたずまい、立ち振る舞い、その存在の仕方。
カフヤリさんがいるだけで、シン…と空気が静り返り、神聖な時空が流れ始める。
どこにも余分な力が入っていない。
何かをつかみ取ろうとか、追い求めるとか、そんな姿勢は一ミリもない。
野心もがんばりも欲もない。
当たり前ですが、自分が偉いとか、上だとか、すごいシャーマンだとか、そんな姿勢もまったくない。
ただあるのは、母なる宇宙、先祖、目には見えないスピリットの世界との絶対的な信頼。
目には見えない世界との、完全な調和と信頼関係の中に生きている。
一点の曇りもない。
一ミリのズレもない。
言葉・行動・立ち振る舞い・たたずまい、すべてのものが一致している。
今、こうして私が自分の家のテーブルに座り、
パソコンを開き、キーを叩いているのと同じくらいのリアルな感覚で、カフヤリさんは、目には見えない世界にたたずみながら、ほとんどの時間、
目に見える世界だけを生きている私たちを、セレモニーに迎えてくれる。
カフヤリさんのセレモニーで私たちは、
聖なる時空間の中に包まれる。
セレモニーが行われるマロカ(子宮を意味する建物)では、輪の中心に絶やされることなく静かに燃える火が存在します。
私たちは火を囲み、カフヤリさんが聖なる植物と共に準備したアヤワスカを受け取ります。
そして、カフヤリさんのイカロ(祈りの唱)が静かに始まります。
そこから、一人ひとりにとって大切な体験が起こっていく。
アヤワスカであって、アヤワスカではない。
アヤワスカを飲めば…
何か特別なことが起こる。
自分が変われる。
神秘体験ができる、
ビジョンを受け取れる、
深い癒しが起こる、
ブレイクスルーが起こる
深いメッセージを受け取れる
…
…
…
そんな風に思って、
アヤワスカのセレモニーに参加する人はたくさんいます。
というか、最初はみんなそうなのかも知れません。
ペルーの観光地では、お土産屋さんでペットボトルに入ったアヤワスカが売っているほどです。
私の友人にも、
「ペルーから訪れたシャーマンが持ってきたアヤワスカを分けてもらったから飲んでみた!」
そんな人がいました。
飲んでみて、どうだったかと聞いてみたら、
「すごい気持ちよくなった!」
「カラダが軽くなって、空飛んでる見たいだった!」…そうです。
なので、もちろん、アヤワスカを飲むだけでも、
確かに「何か」は起こります。
私たちはみんなそれぞれ、きっと「何か」を探している。
そういう思いはとても大切です。
ただ、私たちは、
「アヤワスカを飲めばどうにかなる」のような、
”コンビニマインド’にとても慣れ親しんでいる。
誰かに、何かに、外側のものを使って、できるだけ簡単に、できるだけ早く、
自分が探している答えを見つけたい、
問題を解決したい、
悩み事を解決したい、
覚醒したい…
…
…
…
そんな意図で聖なる植物の力を求めてしまう。
ですが…
カフヤリさんのセレモニーで受け取るものは、
まったくの別物です。
一度、カフヤリさんに聞いてみたことがあります。
「参加者の人たちの様子を見ていて、誰がどんな状態にあるのか、分かるんですか?」と…。
カフヤリさんの答えはこうでした。
「私はただ、あなたがた一人ひとりのご先祖さまとつながり、彼らの言う通りにするだけです」
…
…
…
”神聖なる場”が開かれると、
スピリットが降りてくる。
見えない手が私たちの意識とつながり始める。
そして、その手はもう、ほどかれることがない。
アヤワスカを飲んで、
こんなすごい体験が起こった…。
あんなすごいことが起こった…。
探していた答えを受け取ることもある。
深い癒しが起こることも当然ある。
今まで生きてきて、
見たこともないようなビジョンを受け取ることも、もちろんある。
でも、それらはとっても素敵な「おまけ」のようなもの。
私たちの魂が本当に望んでいることは、
見えない存在たちとのつながりを取り戻し、
本来の生き方をスタートさせること。
場所によっては、
とにかくインパクトのある体験をしてもらえば満足してもらえる…と、
ただ単に、そう言う意図でアヤワスカをつくり、
参加者に飲ませるという話もよく耳にします。
ですが、カフヤリさんのセレモニーは、
私たちが本来の生き方へと戻っていくための始まりの場。
”何かすごい体験”をするために行われるものではなく、あなたの生き方そのものが根底から変わっていく。
アヤワスカは、
「スピリットの蔦(つた)」という意味があり、
カフヤリさんは、
「母なる宇宙と私たちをつなぐ糸」と伝えます。
アヤワスカが私たちの体内をめぐり、
スピリットの蔦が宿っていく。
母なる宇宙とのつながりが開かれ、
イカロが共振する。
普段は見えない、感じられない、
スピリットたちとのつながりが始まっていく。
それが、本来のあなたの生き方へと導いていくのです。
「ありのままの自分を生きる」ということが、
今になってやっとわかった。
冒頭に、私自身の話をさせて頂きました。
今までの生き方が、ゆるやかに、
でも確実に壊れていったという体験。
この数年間の間、
私の中で時間が止まってしまったような、
立ちすくんでしまうような、
先に進めないような感覚が幾度も訪れました。
で、その度にあがく自分もいました。
だって、それまでの私の生き方は、
好きなことにはがんばるのが当たり前。
自分の夢を達成するためにがんばって、
成功して、豊かな人生を送る。
そういう生き方が、最高の生き方…と
信じて疑っていませんでした。
そして実際、そのおかげで完璧ではないにしろ、自分が思い描く人生を生きてきた。
とても充実していた。
自分の人生に感謝することの方が圧倒的に多かった。
なのに…
セレモニーに参加してからというもの、
なんかおかしい。
歯車が狂っているような感覚。
今まで通りにがんばれなくなってしまった。
カフヤリさんの存在の仕方が
あまりに心に響いていて、
なんだか今までの自分のがんばりや生き方が、
セピア色の写真のように色褪せて見える。
いやいやいやいや、
そんなこと言ったって、ダメよ。
今まで通りがんばらないと…。
これだけはやっとかないと…。
どんどん変わっていく時代に合わせて、
ちゃんと自分も動いていかないと…。
AIも、もっと使いこなさないと…(笑)。
こういう声が、頭の中で繰り返される。
でも、その声に従って動こうとしても、
まったくやる気が出ない。
それでも、また今まで通りに動こうとする。
だけど動けない。
こういうはざまにいる時って、
めっちゃ焦燥感が出てきます。
高いお金を払って、
マーケティングのスクールに通えば
やる気もでるに違いない…と、
無理やり入ってみる。
さらにやる気が失われる(お金もw)。
こんなことをこの数年の間、幾度も繰り返しました。
そんなある日のことでした。
本当に普通の日常の午後。
いつものようにお茶を入れていたら…。
胸の奥に、ものすごいあたたかい”何か”が
突然現れて、その瞬間、私が自分で言いました。
「あぁ…私、愛されてきたんだ」
…
…
…
ん?あっ!!えっ!!何っ!!
もしかして、私のがんばりって、愛されるためだった?
うわぁーーーー!!
その時、
「がんばらないと愛されない」
「何かを達成しないと愛されない」
と、ものすごい深いところで
信じ込んでいたフィルターを通して見てきた世界が、
ぐにゃぁっとはがされて、
畳み込まれていくのが見えました。
そして、フィルターがはがされた後の真実もまた、
走馬灯のように私の意識を駆け巡りました。
あの時も、この時も、私はずーっと愛されてきた。
それはまるで、今までの現実が、まったく違うものとして、
私の記憶を塗り替えていくような体験でした。
多分、最後の息を引き取る時って、こんな風に見えるんじゃないかしら…?
本当に走馬灯のように、
自分が「がんばらないと愛されない」と
信じ込みながら生きてきた世界、
一緒にいた人々、自分が人を見る目、
そういうものが一気にサーッと現れ、
それが全部ただの自分の信じ込みだった…
ということを、映画でも見るように見せられました。
ほんの一瞬の出来事でした。
ものすごい衝撃でした。
当たり前の午後のキッチンで、
しばらく呆然と立ちすくみました。
そしてその日からパッタリと、
がんばりも焦燥感も消えてしまいました。
カフヤリさんのセレモニーは始まりの儀式。
一度つながりを取り戻したら、
植物の叡智はあなたと共に生き続ける。
こういう体験は、
明らかに「非日常」な体験です。
これはもう、
普通のセラピーやコーチングの枠の範疇では起こり得ない。
宇宙と私を紡いでくれる植物の叡智が、
私の意識に寄り添い、共に日常を生き続けている。
それを本当に改めて確信した体験でした。
神聖なる場。
植物の叡智。聖なる祈り。
この三つが織りなす世界に共振する時、
私たちの奥に眠ってきた、本当の自分を生きるためのブループリントに光が当たる。
そこから、本来の生き方ではないものが、
一つひとつ、削ぎ落とされていく。
これは、セレモニーに参加した後の日常で起こっていくこと。
つまりは、日常がセレモニーと同等に、
いえ、それ以上に大切なものとなっていきます。
「目を覚す生き方」から
「創造者として生きる」へ
35年近く、癒しやコーチング、
目を覚ますためのあれこれをめっちゃ真面目にやってきた私です。
そんな私が、まさか今更、
「愛されるためにがんばっていた」なんて、
0.0001ミクロンだって思っていませんでした。
こういう、自分では届かないところに、
アヤワスカの蔦が伸びていく。
自分の手では届かないから、私たちは聖なる植物に手を伸ばす。
この関係性が、私たちをもう一度、母なる宇宙とのつながりに導いていく。
忘れていたすべてとのつながりを思い出す旅が始まっていく。
自分一人で自己完結できてしまったら、こういう関係性は始まらない。
宇宙のデザインてすごいよね。
そして今…
これを書いている私がどんな状態かと言えば、
なんだか生まれたてほやほやのような感じがしています。
またもう一度、最初から人生をスタートしているような感じです。
まさかこんなことが、
こんな人生の後ろの方で起こるなんて…。
しかも、外側の現実は何も別に変わっていない。
何か大変なことが起こったとか、
危機的な状況に陥ったとか、
そんなことは一つも無いのに、
これだけ自分の内側が、生き方が、根
こそぎ変わってしまった。
何億、何兆もの星々を、星雲を
生み出し続ける宇宙の創造の力が
私の中で息づいている。
もしかしたら、生まれたばかりの頃、
私たちは皆、こういう感覚を持っていたのかも知れない。
宇宙が人間に化けた私(笑)、創造者としての生き方が始まっている
。
ありのままの自分を生きるということは、
目には見えない大きな力を、「私」という存在で
惜しみなく表現していくこと。
世の中がどんなに揺れても、1ミリの疑いもなく、
すべての源泉は母なる宇宙にある
ということを100%信頼して生きる。
実は時々、ちょっとドキドキしています。
だってもう、”ズレたがんばり”ができないから。
でも代わりに、今までにない安堵感と信頼感が、
じわり、じわりと湧き水のように湧き出てくる。
本来の自分のリズムが戻ってくる。
自分をかくしたり、守ったり、
安全地帯にとどまることもない。
だって…
私の生きているこの場所、
このカラダ、ココロ、
すべてが宇宙そのものだから。
”宇宙人”て、こういうことを言うのかも。
今、書いてて気がつきました(笑)。
ここ数年間、ずいぶん悩まされた焦燥感も、
ぽふ…っと嘘のように消えてなくなりました。
こんな風に、
「自分の夢を叶えるためにがんばる」が、
「宇宙の夢を私を通して叶えていく」に
変換されたのは、
カフヤリさんのセレモニーに初めて参加してから、
4年目のことでした。
ここで、あなたにも招待状を出します。
神聖なる場。
植物の叡智。聖なる祈り。
この三つの聖祝と共鳴するセレモニーが用意されています。
母なる宇宙との糸を紡ぐ時間です。
冒頭の問いを、もう一度、あなたに投げかけます。
あなたは今、しあわせですか?
あなた本来の人生を生きていますか?
目には見えない大きな力をあなたの存在で表現したい。
宇宙の夢を叶える生き方をしたい。
そんな思いに心が震えたら、
このリトリートは、あなたのためのものです。
リトリートの日程
*過去のリトリートを例にした日程のサンプルになります。
*参加人数・天候などによって、多少内容に変更があることご了承ください。
日程:2027年1月30日 – 2月12日 (聖なる12日間 )
場所: ナビ・ヌンフエ(聖なるジャガーの家)
コロンビアのパスト(Pasto)
首都ボゴタから飛行機で約1時間半
定員12人
(日本語の通訳付き)
(1日目)
現地集合:
パストの空港からのタクシーの手配などサポート有
ゆっくり休養&夕食を食べながら、リトリートに参加する仲間たちとそれぞれ自己紹介
(2日目)
ハーブバス&イニピのセレモニー
(スウェットロッジ)
カフヤリさんのお話し
(3日目)
カフヤリさんのお話し&アヤワスカセレモニーの準備
(4日目)
カフヤリさんのお話し&アヤワスカセレモニー
(5日目)
ゆっくり休息&体験のシェアリング
(6日目)
デイトリップ(聖なる水の精霊の場所など)
自然のスピリットとつながる一日
(7日目)
カフヤリさんのお話
ゲストによるヒーリング等
博物館の見学
29日(8日目)
ヨポのセレモニー&カフヤリさんのお話し
30日(9日目)
体験のシェアリング
クラフトフェア
12月1日(10日目)
カフヤリさんのお話し&アヤワスカセレモニー
(2回目)
12月2日(11日目)
ハーブバス&イニピのセレモニー
体験のシェア
12月3日(12日目)
クロージングセレモニー
午前中でリトリート終了
帰宅準備
リトリートの内容
・ラコタの伝統、イニピのセレモニー(スウェット・ロッジ)2回
・アヤワスカのナイトセレモニー2回
・ハーブバス(2回)
・ヨポのセレモニー(1回)
・自然のスピリットと出会っていくデイトリップ(水の精霊がいる滝や火山など)
・カフヤリ・ツァマー二さんのお話会(数回にわたって行われます)
・ローカルの人々のクラフトフェア
オプショナル
・レイキセッション(希望者のみ・セレモニー等の合間に時間をとって行われます)
・マッサージ(希望者のみ・セレモニー等の合間に時間をとって行われます)
リトリートに含まれるもの
すべてのセレモニーと講義、シェアリングサークル
リトリート中の宿泊 (素敵な聖なる建物、マロカでの宿泊です)
リトリート中のヘルシーなお食事
デイトリップの送迎、ランチボックス
通訳代
別途料金が必要になるもの
・現地までの飛行機代とパスト空港からのタクシー代(タクシー代は1000円〜2000円程度)
・マッサージ、レイキ ヒーリングセッション
(希望者のみ 1セッション $50/7500円)
★お申し込みまでの流れ
①まずはzoom無料説明会へ申し込み
②無料説明会実地
③お申し込み金1万円をご入金
★リトリートお申し込み特典★
お申し込みいただいた全員の方に、リトリートのセレモニーで使用する天然タバコの葉をプレゼント
★参加費、お支払い方法などの詳細は、説明会にて詳細をご説明させていただきます。
まずは無料zoom説明会にお越しください
こちらのリンクからお申し込み下さい
ナビゲーター:小山シーナ
1992年に心理学、イルカセラピーを学ぶために渡米。野性のイルカと泳ぐ体験から、自然、地球とのつながりに興味をもち、ディープエコロジー、エコサイコロジーなどを学ぶ。トランスパーソナル心理学、”意識学”の先駆的研究所、カリフォルニア統合学研究所在籍中、恩師の一人、スタニスラフ・グロフ氏と出会い、宇宙と意識のつながりに深く興味を持つようになる。同時に「本当のあなたは誰ですか?」と問いかける、ハコミセラピーを学び、認定セラピストとなる。
メキシコ人のシャーマン、マリア・サビーナの弟子、アフリカのシャーマン、ネイティブアメリカンのシャーマンらと深くつながる機会があり、プランツ・メディスン、世界中のシャーマニズムの世界を探究し始める。
現在はカリフォルニア在住、深い癒し× 自己実現のコーチング × コアエナジーワークを統合し、ソウルの自己実現を起こしていく”ソウルワーク”を独自に編み出し、個人セッション、講座などを行っている。
シーナから一言♪
シャーマン、カフヤリさんとハバ・サカさんの祈りの声、音、場をホールドする力、この地球に聖地を創造することが可能なことを深く体験、感銘、感動し、これはもう、ソウルフレンドたちをお連れしなくては…と思い、(なんといってもカフヤリさん、すごく親日家です)ナビゲーター兼通訳としてリトリートを企画運営しています♪
EricChaffin エリック・チェイフィン
コロンビアでメンズグループ(男性のみのアヤワスカセレモニー)に参加したのが初めてのアヤワスカ体験。宇宙のクリエイターに深く抱かれる体験と同時に、宇宙を破壊してしまうと思ったほどの自分の闇を体験する。さらには、ジャガーの家で参加したセレモニーでは、初めて聖なる女性性を体感し、それによって数ヶ月間治らなかった膝の怪我が一瞬で治ってしまった、カリフォルニア在住のミュージシャン、ソングライター。
”クリエイション”から”クリエイター”へ
”宇宙と共に創造する存在”として
生きていく。
私たちは、宇宙のクリエイターの”創造物”。
宇宙が自分の存在を映し出したくて、ありとあらゆる可能性を体験したくて、創造された存在。
ですが今、その”創造物”が目を覚まし始めています。
宇宙の創造物だった私たちが、宇宙のCO-クリエイターとして、”共に創造する存在”として、宇宙とパートナーシップを取りながら、自分の人生を創造していく…。
今、私たちは、そういう大きな進化の真っ只中、そして、大きな分岐点に立っています。
進化の波に乗って、宇宙のCOクリエイターとして目を覚まし、生き生きとソウルの創造へと向かっていくことができる世界を創造していくのか、子供たちの未来を奪うくらいの破壊を起こしていくのか…。
あなたの答えは、すでに決まっていますよね。
アヤワスカは、最初の人類が生まれたのと同じ時期に、”太陽の娘”として地球に生み出されたと言います。
何千年もの間、私たちがこうして目を覚ましていくプロセスを常に見守ってくれている。
そのアヤワスカが今、大きくその蔦を私たちに伸ばしてくれている。
このリトリートは、自分が望むものを得る…だけではなく、新しい世界を創造していく大きな扉として、あなたに招待状を出しています。
惹かれる方はぜひ、無料zoom説明会に気軽に参加して下さい♪心からお待ちしています。
無料説明会では…
ナビ・ヌンフエ(聖なるジャガーの家)、セレモニーの場所、宿泊場所、お食事の写真など公開しながら、
アヤワスカやヨポ、メディスンプランツと呼ばれる植物ってどんな植物?
誰が飲んでも安全?
カフヤリさん、ハバサカさんてどんな人?
シャーマンてどんな存在?
注意事項などは?
リトリートの後のフォローアップはある?
…などなどお話ししながら、質問にもお答えしていきます。
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